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錦織「今日はぼーっとしていた」それでもキリオス圧倒

錦織「今日はぼーっとしていた」それでもキリオス圧倒、悲願へあと1勝

 テニスのマイアミ・オープン第11日は1日(日本時間2日)、米フロリダ州マイアミで行われ、男子シングルス準決勝で、第6シードで世界ランキング6位の錦織圭(26=日清食品)は第24シードの世界26位・ニック・キリオス(20=オーストラリア)に6―3、7―5で勝利。前日は2時間29分の激闘を制したが、この日は1時間24分で快勝し、「今日はぼーっとしていたけど、その中でもいい試合ができた」と苦笑いで試合を振り返った。


 第1セットは第3、第9ゲームをブレークするなど、わずか29分で強烈なサーブが持ち味のキリオスを料理。第2セットは一転互角の展開となったが、「いつか(ブレークの)チャンスがくると思っていた」と第12ゲームの好機をつかんで2度目のマッチポイントでブレークに成功。「6―5のゲームでしっかり取れて良かった」とストレートで勝負を決め、笑顔を見せた。

 4大大会に次ぐ格付けのマスターズ大会初制覇へあと1勝。決勝では第1シードの世界1位ノバク・ジョコビッチ(28=セルビア)に挑戦することになるが、3日(同4日)の決戦へ向けて「しっかり休んで体力を回復する」と意欲をのぞかせた。
引用元:Yahooニュース


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錦織が4強!マッチポイント5回しのぐ

錦織が4強!マッチポイント5回しのぐ、マイアミ・オープン

【AFP=時事】(更新)テニス、マイアミ・オープン(Miami Open 2016)は31日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第6シードの錦織圭(Kei Nishikori)は4-6、6-3、7-6で第16シードのガエル・モンフィス(Gael Monfils、フランス)を退け、ベスト4進出を果たした。


 錦織はこの日、最終セットで5つのマッチポイントをしのぎ、試合をタイブレークに持ち込むと、2時間29分の激闘の末に勝利をもぎ取った。

 フルセットの戦いを振り返り「心の中では『1ポイントずつ頑張ろう』と思っていました」とした錦織は、「よく集中力を保てたと思います」と語っている。

 一昨年の全米オープン(US Open Tennis Championships 2014)ファイナリストである錦織は、決勝進出を懸けて、第12シードのミロス・ラオニッチ(Milos Raonic、カナダ)と第24シードのニック・キリオス(Nick Kyrgios、オーストラリア)の勝者と対戦する。

 もう一方の準決勝では、第1シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)と第15シードのダビド・ゴフィン(David Goffin、ベルギー)のカードが組まれている。
引用元:Yahooニュース


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悪夢なでしこに22歳が一筋の光…横山弾、東京五輪の星に

悪夢なでしこに22歳が一筋の光…横山弾、東京五輪の星に

 サッカー女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選(4日、日本1-2中国、金鳥スタ)世代交代で目指せ、東京五輪金メダル!! 3試合が行われ、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング4位の日本代表「なでしこジャパン」は同17位の中国に1-2で敗れた。通算1分け2敗の勝ち点1の5位で出場権を得る上位2位以内は極めて厳しくなり、4大会連続の五輪出場は絶望的となった。日本は2点を追う後半20分にFW横山久美(22)=長野=が今大会初ゴール。今後は第2戦の韓国戦で得点したFW岩渕真奈(22)=バイエルンM=ら若きなでしこたちが中心となり、出直しを図る。

 なでしこに訪れた落日。試合後、涙を流すFW横山が、主将MF宮間に抱き寄せられた。

 「負けたことに申し訳ない。1点じゃ足りなかった」

 3戦連続出場の22歳は、エース大儀見と2トップを組んだが、前半はともにシュートなし。2点を追う後半20分に、相手DFのミスに乗じ、一矢を報いる得点を右足で突き刺したが、その後も見せ場はなかった。

 チグハグな試合展開は準備段階から原因があった。チームは事前の対策で最初の2試合に集中していたため、全体で中国を分析したのは3日の午後が最初と“一夜漬け”の状態。ミーティングでは、1点差の白星を重ねて勝ち上がった昨年のW杯の映像を確認したが、ピッチ上で若手とベテランの融合は図れなかった。

 2019年フランスW杯、そして20年東京五輪に向けて世代交代が急務。マンネリ化した戦術や体格差、そして日本協会の強化方針など、見直すべき点は多い。この日は30歳のMF川澄が先発を外れたように、横山と韓国戦で得点した岩渕ら20代前半が力を蓄えチームを立て直す必要がある。岩渕が「情けない。このチームで何か残したい」と語れば、横山も「可能性を信じて頑張りたい」。世界は待ってはくれない。
引用元:Yahooニュース


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岡田武史氏がJFA副会長就任へ 新体制改革の目玉

岡田武史氏がJFA副会長就任へ 新体制改革の目玉

 元日本代表監督で、四国リーグFC今治のオーナー岡田武史氏(59)が、日本サッカー協会(JFA)の副会長に就任する可能性が高いことが23日、分かった。


 3月に日本協会が発足させる田嶋幸三新会長(58)による新体制の目玉人事になる。岡田氏は、非常勤で代表チームの強化や国際業務などを担当するとみられる。日本代表の現場最前線でキャリアを積んできた「岡ちゃん」が今後はフロントに入り、日本サッカー改革に貢献する。
引用元:Yahooニュース


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五輪出場の水球男子「無職」ゼロに 32年ぶり快挙に雇用の申し出続々

五輪出場の水球男子「無職」ゼロに 32年ぶり快挙に雇用の申し出続々

 リオデジャネイロ五輪出場権が懸かった昨年12月のアジア選手権で優勝し、32年ぶりの五輪出場を決めている水球男子日本代表「ポセイドンジャパン」が23日、都内で行っている強化合宿を公開した。多くの主力選手が収入のない「無職」状態だったが、リオ切符獲得以降に支援を申し出る企業が現れたことで現在は無職選手がゼロになったことがわかった。

 夢舞台に挑むポセイドンジャパンに、心強い後方支援だ。主将の志水祐介(27)らが所属するブルボンでは、選手に毎月10~15万円を支給。さらに勤め先のない選手らには4~5社から雇用の申し出があったという。

 25年間、アルバイト経験もなかったという点取り屋の竹井昴司(25)=全日体大=は初の“就職”が決定。地元京都で情報通信事業を行う会社コスモネットに、リオ五輪が終わる8月末まで臨時で社員として入社することになった。「社長に気に入っていただいたみたいで、2月9日に社長と会って即内定って」と、笑顔で説明した。仕事内容は未定だが、月に一度出社する以外は水球に専念できるという。

 ハンガリーのプロチームに参加している8カ月間は月8万円の給料をもらっていたものの、国内では後輩の部屋で居候しながら代表合宿に参加してきた。「生活はまだカツカツですけど、これで少し経済的に楽になる」と胸をなで下ろし、「チームで“完全無職”はゼロになりました」と笑みを浮かべた。

 水球で生活をする足がかりをつくる。「20年東京五輪もそうだし、24年、28年大会も絶対五輪に出るんだとジュニアの子たちに思ってもらいたい」と竹井。そのためにも今夏、リオで大躍進を見せる。
引用元:Yahooニュース


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